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紙のこと、作品のことイギリス&お料理のことをかいていきま
by iloveengland
メモ帳
日本発。
本当はイギリス発希望。

最近は、ハギレアーティスト(紙&布)作家としての私の作品やイベントの記事UPしています。

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キッチングッズ、その他雑貨、イギリス情報、
ヴィンテージクローズ等(1950年スタイルが好み)
などの記事があります。

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"Alice" Skin
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とっても厳しい?イギリス入国審査
噂では、すっごい厳しいといわれているイギリス入国審査。
(特に「彼に会いに来たの〜」という女子へ)
一体どんなものなのか?実際の様子をお届けします。

私のイギリス入国はこれで4回目。
この時は、彼に会いに来たという目的ではなかったですが、
まず最初の入国が厳しかったというのを覚えています。

当時は3週間のホームステイ&語学学校プログラム。
大学指定の代理店で申し込み、入国の際、目的は?ときかれたら「サイトシーング」
と答えるように指示されていました。学生ビザではいるわけではないので、「スタディ」
じゃなくてもいい。という解釈ですね。
素直な私は、その通りにしました。
審「滞在の目的は?」
私「観光です。」
審「どこに泊まるの?」
私は学校の名前とホームステイ先の住所がかかれた用紙を見せました。
説明するより早いかなと思って。英語も苦手だったし。
そうしたら、、、
審「あなた学校にいくんじゃないの!なんで観光なんて嘘つくの!」
っておこられてしまい、、
「かえる時にこれを提出しなさい」
って、ドキュメントになにやら記録しており、
帰国日の書かれた黄色い書類を渡されました。
(イエローカードですね(笑))
押し問答はなかったのですが、嘘はいけないな。と痛感。

今回は最も厳しいといわれている「彼に会いに来た」という目的で
ビザ無しでの入国。
mixiなどでも話題になっていて、「彼に会いに来た」という理由の女の子に厳しいらしい。
でもへたに嘘をつくとばれた時に、
さらに苦しくなるのは以前の経験でもわかっているので、
本当の理由を言おうと決めていました。

念を入れて彼に一筆かいて手紙を事前に送ってもらっていたほどです。
「以下のものは滞在中、○○の住所に滞在し、××が面倒をみます。 署名」
等というもの。書式はないので、必要かと思われることを書いてもらいました。

実際はというと。。。
審「目的は?」
私「友達に会いに来ました」(彼じゃなく友達っていったんですけどね。。)
審「その友達は、勉強しに来ている?それとも住んでいるの?」
私「彼はイギリス人です」
審「GOOD!」
といって簡単にはんこを押してくれました。

彼が書いてくれた手紙は不要でした。でもそれでよかったんですけどね。
私の審査官は初老の男性(英国人:白人)
しかも今回は、ヨーロッパからの到着便の第3ターミナルだったから
よかったのかな?
狙って男性審査官を選んでよかった!
私個人的には女性の方が厳しいっていう印象。
(人種差別という意味ではないのですが)
男性でも女性でももともと移民系に見える人も厳しいって意見も聞きました。
自分も入るとき苦労したから、他の人にも厳しく!と思うのでしょうか?
それとも、まだお若い審査官も厳しいかも。
私たち航空会社で働いていたときもそうでしたか、新人の時程、見極める力がないから、
マニュアルに厳しくなりますし、
(裏で上司がチェックしているかもしれないという緊張感からか)
融通性がないのかもしれないですね。
私の場合、今後もし選べるなら、
白人の仕事に慣れてそうなちょっとお年を召した男性を選ぶようにしたいと思います。

ちなみに、コペンハーゲンで出会った日本人の女の子は、
イギリスに3ヶ月滞在予定。
ビザなしです。
彼女もパートナーに一筆書いてもらったとのこと。
でもきいたところによると彼女は入国に1時間もかかったらしいですよ。
働くのかも?って思われたみたい。

入国の厳しさは、どれだけの期間滞在するのかによっても違うし、
所持金によっても違うみたいです。
あまりにも金額が少ないと働くのか?って思われるみたいです。

なぜ?「彼に会いに来た」という人に厳しいか?
偽造結婚で労働ビザを得ようとしている人が増えているから
余計に目をひからせているとも。
たしかに極東の日本人は良く知らないし、怪しいとおもわれてもしょうがないのかな。

とにかく不法労働を取り締まりたいんですね。
この点は日本の入国が外国人に厳しいのと同じですね。

働くつもりもないし、「彼に会いに来た」という目的で1ヶ月以上滞在する場合は
visiter visaを取っていくとスムーズらしいですよ。

visaの取得方法、値段などは、大使館に聞いてくださいね☆

以上、経験談でした☆


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